そして、社会活動家の「さゆふらっとまうんど」さんが追及していることとは事件の真犯人がいるなら、その可能性を追求してきたのだということは前々2回のブログで紹介しました♪
その後「さゆふらっとまうんど」さんが澁谷恭正容疑者の判決を傍聴しに行った、7月6日の事件を前回のブログで紹介しました。
今回「さゆふらっとまうんど」さんの味わった事件後の警察の聴取の恐怖は下手なミステリー映画よりも恐ろしいので、ご紹介します。
1 刑事かわさきさん「うん。その方向で。」【我孫子遺棄裁判後・暴行強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】【2018年7月6日】
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2 刑事かわさきさん「被害者ですって、自分が撒いた種なんだよ!」【我孫子遺棄裁判判決後・暴行強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】【2018年7月6日】
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3 刑事3「私はあっち(加害者)の言い分聞くしかないんですよ。」【我孫子遺棄裁判判決後・暴行強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】【2018年7月6日】
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これらの音声を通じて、推理できるのは、警察は明らかに澁谷恭正容疑者を犯人と確信して、逮捕して、拘束しており、この裁判は死刑か無期懲役かを決めるものと認識しています。
ですから、「さゆふらっとまうんど」さんが主張する澁谷恭正容疑者の犯人説を疑うということは、澁谷恭正容疑者を犯人として捕まえた警察への挑戦であり、被害者及び被害者家族への冒涜と考えているようですね。
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